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情報戦を制するためにツイッターは必須のツール

旬な情報をいち早く収集するにはツイッターが一番です。

ブログなども読者になっておけば更新されてすぐにフレッシュな情報を手にすることが出来るのですが、特定の人の情報だけでなく不特定多数の人達から情報収集するにはツイッターが圧倒的に強いです。

有益な情報はリツイートで拡散されますし、調べたいジャンルに関する権威ある人をフォローしておけば最新の情報を手にすることが出来ます。

もちろん情報過多になるおそれも否定できません。

でも情報を取捨選択する能力って現代社会を生きる上で必要不可欠な事だと私は思います。情報を信じるのも自己責任。情報を疑うのも自己責任です。

何が正しくて何が誤っているかの判断は自分自身でしなければなりません。でもこれは当然の事です。重要なのは大量で新鮮な情報をすぐに手にすることが出来ることです。

情報は時の経過とともに風化していきます。

これぞと思った情報はすぐに有効活用するようにすればこれだけで多大な利益をもたらすことが可能なのです。もちろん情報収集だけでなくツイッターはコミュニケーションツールとしても活用できます。また匿名可能なので、思ったことを発言できます。

もちろん匿名ならではの弊害もありますが、実名で綺麗ごとばかりしか発言出来ないフェイスブックと比べるとツイッターの力は絶大だと思います。

まぁフェイスブックとツイッターの使い方は違うので同じ土俵で考えるのは若干浅はかかもしれませんが。でも新鮮な情報をすぐに取得するという意味でツイッターとフェイスブックではその差は歴然です。

明らかにツイッターが優れています。有効的な使い方は気になるジャンルの権威がある人をまずはフォローしていくことです。ただ権威ある人でも全くツイートしない人はフォローから外します。

そして共感できることなどがあったらリツイートをして情報を拡散します。ツイッターにて情報発信している人はリツイートされていることに喜びを感じています。

なのでリツイートしてから相手に失礼のないうに絡んでみるとコミュニケーションが取れてより深い情報をダイレクトメッセージでもらえたり、実際にお会いする事なんかにも発展することがあります。

ツイッターを上手に利用している人として家入一真氏や堀江貴文氏がいますよね。

両者をフォローしておけばツイッターの破壊力とツイッターがいかに役に立つかが分かると思います。とにかくこのご時世ツイッターは絶対に使うべきです。

もし使っていないのならかなり他の人と比べて情報戦で差をつけられていると考えて良いでしょう。現代社会はとにかう情報がお金になり情報で人を惹きつけることが可能です。

そんな情報を無償で手に入れる事が出来るのがツイッターに他ならないのです。