スマートフォンデビューしました。

昨年、ようやくスマートフォンデビューを果たしました。

周りの皆がカッコ良くスマートフォンを操作する中、自分のガラケーを出す事が少し恥ずかしいと思っていました。

しかし私自身、スマートフォンでゲームやネット検索ばかりしている大人に疑問を持っていたので、(子供と公園へ行っているのに大人が子供を見る事なくゲームをしていたり。食べ物屋さんに行って皆会話もせずにスマートフォンばかり触っていたり。)自分もそうならないか不安に思っていました。

なので、結局はガラケーでいいのではないか。とも思っていましたが、いざスマートフォンを使ってみると、やはり便利ですね。特に外出時。

わざわざPCを立ち上げる必要が無く、手元の操作でサクサクと地図や店の検索が出来る。

これだけでも素晴らしい事だと感動しましたが、写真を撮影し、そのままSNSに投稿出来るという点でもかなり便利だと思いました。

懸念していたスマートフォンばかり使ってしまったら・・・という件ですが、何か用事がある時は検索機能なりメール機能なり使用しますが、自分自身が気を付けていたら友達・家族と居る時に必要以上に使う事は無いのだと思いました。自分の気持ち次第で相手を不快にする事なく自分も楽しめると思います。

もうすぐiPhone7も発表されるそうですね。
iPhone7は防水らしいですね。
技術の進歩が感じられてわくわくします。

やはり、スマートフォンは便利ですごい物だと思います。


タイミングを逃すくらいだったらお金を借りたほうがいい

お金を使うべきタイミングでお金を持っていないときはお金を借りることをお勧めします。
借金というと、誰しもが嫌悪感すら抱いていることかもしれません。
実際のところ、日本人は借金を嫌っている方が多く、借金に良いイメージを持っている方の方が少ないといえるでしょう。
しかしながら、お金を使うべきタイミングを逃すくらいだったら、お金を借りたほうが絶対にいいのです。

お金を使うべきタイミングというと、投資などをイメージされる方も多いでしょう。
しかし、そんな堅苦しい場面でなくても、お金を使うべきタイミングは日常生活に散見しています。
ネットオークションで欲しかったものが出品されている、前から欲しいものが安売りされてるから買っちゃいたい。
そんな割とどうでもいいようなタイミングでも逃さないほうがいいのです。

何故ならば、お金は返済すればいいのですから、それほど借りることに対して嫌悪感を抱く必要がないのです。
勝手に嫌悪感を抱いて、勝手にタイミングを逃して、勝手に「あのとき金があれば」なんて後悔する人が実に多いのです。

借金に嫌悪感を抱くというのは、一種の防衛本能のようなものかもしれませんが、その防衛本能に阻害されてしまうこともあるのです。
そのことを理解した上で、借金を過剰に嫌悪するのはやめたほうがよろしいでしょう。
もちろん、借金漬けで返済できないほどに生活を破綻させるのは愚の骨頂です。
しかしながら、本来お金を借りれば解決できる問題を借金せずにしたままにして、後ほど後悔することもあるのです。

借金ということに対して、今一度、柔軟な思考で向き合ってみてください。
もちろん、返済できないようでしたら借金はするべきではありませんが、十分返済できる金額ならば勇気を出して借りてみましょう。
そうすることで悩みを解決できたり、後悔を背負い込むことがなくなったりするのです。


お金を借りるって悪いこと?

皆さんお金を借りるって言葉にどのようなイメージを抱いていますか?
ちょっと前の僕のイメージではお金を借りるというのは「情けない」「恥ずかしい」「だらしない」といったマイナスなイメージしかありませんでした。皆さんも同じように思っていたりしませんか?

今の僕の考えは違います。一体何があったかというと、多くの出来事が重なってしまったんですよね。

まずは自分自身が交通事故にあってしまったんです。
幸い重症というほどでもなかったのですが、一週間ほど入院せざるを得ない状況になってしまいました。

そして実はその直前に僕は引っ越しをしていたんです。
3月下旬、さらに転職したばかりでタイミング的にもちょうど良いかなと思っていたからです。

元々地方出身(九州男児です)の僕は転職活動で何度も東京に来ていたので貯金も少なくなり、引っ越しで完全に貯金はなくなってしまいました。
それもこれも未来の自分への投資と思い行ってきたことです。
しかしそこにきての予期せぬ事故、さらには退院した次の週には地元の親友の結婚式があったのです。

頭の中が真っ白になりました。
東京に友人はいないのでお金は借りられないし、そもそもあまり友人にお金を借りたくはないですよね。

両親も今は引退してのんびり地元で暮らしているのでお金を貸してだなんてこの歳になって言えるわけがありません。

そこで会社の先輩に相談したところ消費者金融のキャッシングを試してみろ。思っているよりずっとクリーンなものだぞ。と言われたので調べてみたんです。
そこでこのサイトを見つけました。

こちらには多くの消費者金融の情報が記載されていて、僕の不安を解消してくれました。
お金を借りるということで僕は確実に助かったのです。

借りることを悪いことだとは思わずに是非一度このサイトをご覧になって検討してみてくださいね!


消費者金融は金利で選ぶべきなのか?

消費者金融でキャッシングを利用しようと考えた場合、まず最初に気になるものが金利ではないでしょうか?
キャッシングをご利用される前の基本的な数字として、ご利用限度額などの情報もありますが、消費者金融で借り入れする金額というのは大抵の方が10万円前後ということを考えると、そこまでご利用限度額というのは気にしなくても良いのかもしれません。

となると、やはり気になるのは金利ということになりますよね。
しかし、本当に金利だけでキャッシング会社選びの決め手としても良いのでしょうか?

実は今は、30日間無利息キャッシングを行っているものもあり、そういう消費者金融を利用することによって、低金利だけをうたっている消費者金融を利用するよりもお得にキャッシングを利用することが出来ると思います。

しかし、これはあくまですぐに返済をするという前提の考え方なので、長く利用するということを想定しているのであれば30日間無利息キャッシングを利用するよりも低金利の消費者金融を選ぶ方が良いかもしれません。

どのようにキャッシングを利用するのか…そういうものによってどの消費者金融を選ぶかも変わってくると思うので、この考え方を是非参考にしてみては如何でしょうか?

今は色々なサービスを行っている消費者金融があるので、単に金利だけでなく、どのようなサービスが自分に向いているのかを判断し選んでみるとより良いキャッシングライフを送れると思います。

但し、長く消費者金融と付き合っていこうと思う人は、くどいようですが金利で選んだ方が良さそうなので、これについても覚えておいて下さいね。


キャッシング審査の在籍確認はどういうものなの?

キャッシングの契約をする際に、必ず通らなければいけないのが在籍確認です。
お金借りる即日のための審査の過程で行われる在籍確認ですが、具体的にはどのようなものなのでしょうか?

在籍確認とは、申込みの際に提出した会社勤務先の情報を元に、その会社勤務先に実際に在籍しているかどうかを確認する為のものです。キャッシングを利用するということはお金を借りるということですから、お金を借りる際の収入源となる会社に実際に在籍しているかどうかというのは非常に大切なものになるということです。

では、在籍確認はどのようなことが行われるのでしょうか。

銀行や消費者金融によってそれぞれ細かい方法は異なるかもしれませんが、基本的には個人名などで会社に電話をし、お申し込みされた方の名前を聞いているかどうかを確認したらそれで終了だそうです。

そこまで深く考えるほどのものでもないかもしれませんが、普段会社に電話連絡が入らないような現場仕事の方などは会社に電話連絡が来ること自体が不自然ということもあり在籍確認が気になってキャッシングの契約が出来ないという方は多いようです。

個人名で電話をしてくることが基本ですが、消費者金融にはお願いした名前で電話をしてくれるとこもあるようで、そういったサービスを利用すれば更にスムーズに在籍確認を通過することが出来そうですね!

在籍確認が気になってキャッシングの利用が出来ないという方も、在籍確認の方法を確認し出来るだけ有利に申込みが出来るようにしてみると良いと思います。

キャッシングをご利用される際は参考にしてみて下さい。


新生銀行カードローン レイクでの借入を真剣に考えてみる

新生銀行カードローン レイクといえば、最近AKB48のテレビCMやインターネット広告、電車の広告がなされていますが、実際のところ、新生銀行カードローン レイクで借り入れをすることはお得なのか、検証してみました。

AKB48の女の子たちは可愛いですし、知名度も高いですから、お金を借りることを検討している方も「あの子たちが宣伝しているのなら、ちょっと借りてみようじゃないか」という気持ちになりますよね。

しかしながら、お金の借り入れをする際に必要なのはAKB48の可愛らしさではなく、賞味な話、金利の低さではないでしょうか。

新生銀行カードローン レイクは無利息キャッシングが可能ですので、お得さという観点から考えれば、まったく借り入れの問題はないのですが、おまとめローンや借り換えローンとして新生銀行カードローン レイクの検討を考えている方は要注意です。

新生銀行カードローン レイクは銀行カードローンではありますが、どちらかというと消費者金融のカードローンにサービス内容は近いですので、おまとめローンや借り換えローンとしての利用には不向きです。

おまとめローンや借り換えローンとして利用するのなら、新生銀行カードローン レイクよりも低金利の銀行カードローンを選びましょう。

ちなみに、おまとめローンや借り換えローンとしての銀行カードローンを選ぶなら、オリックス銀行カードローンがお勧めです。

オリックス銀行カードローンならば、金利が金融業界でも断トツで安いので、お得な借り換えができる可能性が高いかと思いますよ。


キャッシングでお金を借りて恋人と旅行を満喫

私は、長年お付き合いしている恋人がいます。
その恋人の誕生日は、旅行をプレゼントするのが恒例となっていました。
いつもは国内の温泉地やリゾート地へ旅行に行っていましたが、今年の誕生日は思い切って海外旅行に行くことにしました。
行き先は、恋人が前から行きたがっていたハワイです。
そのことを告げると、とても喜んでくれましたね。
私は恋人を喜ばせるために、ハワイ旅行のプランを立て始めました。
恋人を喜ばせようと思ってグレードの高いホテルを選んだ結果、予算がオーバーしてしまったのです。
ですが、せっかくの記念日なので旅行をあきらめたくはありませんでした。
そこで、私は金融業者からお金を借りることにしたのです。
消費者金融業者が提供しているキャッシングに申し込んでみました。
申し込み手続きをしてから、即日に審査に通過して、ATMからの借り入れが可能となりました。
私はATMからハワイ旅行の必要な費用として20万円を引き出しました。
そのお金を旅行会社に持っていき、無事に支払いを済ませることが出来ました。
キャッシングのおかげで、ハワイに旅立つことができ、恋人の誕生日を祝うことが出来ました。
恋人の笑顔をたくさんみることができたので、お金を借りてまでハワイにきてよかったと思いました。お金借りる即日でよかったので非常に便利だと思いました。
ハワイから帰国してから、すぐに私は借り入れしたお金を返済しました。
返済は分割方式だったので、月々の負担もかからずに楽に返すことが出来ました。


早計には注意すること

今って情報がどこからでも入ってくる時代ですよね。
携帯電話からも入ってきますし、テレビからもdボタンを押すだけで色んな情報を手に入れることが出来ます。昔は情報源と言えば新聞やニュース、そして人から聞くことなどでしたが、今では自分のタイミングで好きな時に好きな情報を手にすることが出来ます。

ですが、新聞やニュースなどと違い、インターネットなどにある情報などは全てが信用出来るものではありません。中には全くのウソという情報もあったりします。そういう粗悪な情報を鵜呑みにしてしまうと最悪人生がとんでもない方向へ行ったりもします。そんなことにならないよう注意することが今の時代では非常に重要なことです。

そういう意味では、情報を手に入れたとしても本当に自分で確かめてから実行に移すということが大切だと思います。つまり、早計は絶対にしないということです。これはネットに書いてあった情報だから大丈夫だろう…そんなスタンスではすぐに変な情報に騙されてしまいます。
そんなことにならない為にも、情報は同じようなものをいくつも調べ、そして色々な角度から検証する必要があると言えます。これはもしかしたらネットだけでなく、新聞やニュースなどでも言えることなのかもしれません。但し、ネットなどの責任の所在が分からない情報源よりは信憑性は格段に高いことは言えます。ですが、だからと言ってなんでも鵜呑みにしてはいけません。今は情報を吟味する時代だということを忘れないようにして下さい。

検索の仕方と情報の捉え方、これが現代を生きる上でとても必要なことだと思います。


情報に利用されない

インターネットが普及し、ネットを使った副業を促す情報がネット上に蔓延してます。もちろん、中には正しい情報もありますが、そのほとんどが詐欺まがいの情報商材だったりするのは言うまでもありません。

オレオレ詐欺の延長で、宝くじ当選詐欺というものが最近流行っています。

宝くじの当選番号は抽選日の翌日に新聞に掲載されたりするのですが、そのことを利用しあたかも当選番号が分かるかのように、次のロト6の当選番号が分かる…と言って騙すそうです。冷静に考えれば誰でも分かることですが、ネットなどを利用せず新聞だけしか見ないような人にとっては信憑性のあるものに思えるそうです。

情弱と言ってしまうとちょっとかわいそうな気もしますが、そんな浅はかな罠にかかってしまう方もしまう方だと思います。そもそも宝くじの当選番号が事前に分かるということ自体に疑問を持たなくてはなりませんよね。

それに、もしも本当に事前に当選番号が分かるのなら、そんな美味しい情報を誰かに提供するでしょうか。もしも私がそんな情報を知っていたのなら誰にも言いませんね。毎週自分で当選させると思います。

ネットを使った副業なんかも『稼げる!』と謳ったものが多いですが、本当に稼げるのであればそんな情報が出てくるはずないんです。人に騙されやすいという人は、もっと根本的な部分で疑ってみると良いかもしれませんね。

今は色々な情報がありふれていて、どの情報を信用していいか分からない時代です。新聞に載っていることさえも本当に信用して良い情報なのか疑ってしまうくらいです。

どの情報を選択するかは結局は自分です。
情報をうまく利用するのは良いですが、情報に利用されないよう注意しましょう。


312倍で貸し付けた闇金が御用!

このブログでも何度か取り上げたことがある闇金ですが、昨日のニュースで闇金が逮捕されたとのニュースがあったので今日はそのことについて書いてみようと思います。

内容は、インターネットバンキングなどを利用し法廷金利の最高312倍で貸し付けを行っていたとして元貸金業経営者が逮捕されました。元貸金業経営者というのがミソで、この人物は多重債務をしている人を対象に貸し付けを促し、法外な金利を得ていたようです。

その金額はなんと2年余りで1億3000万円。
ものすごい金額ですよね…。

闇金というのは人の足もとを見なければ成り立たない商売です。
元貸金業ということでそういった情報が手元にあったのでしょうし、それを利用して高利で貸し付けを行うといったアイデアまでは良かったのですが…金利がちょっと行き過ぎましたね。

いえ、無許可でお金を貸しつけること自体違法なのですが、ある程度の金利であれば債務者側も助けられたと思ってお金を返すと思うのですが、さすがに312倍ともなるととんでもない金額になってしまいますからね。

そこから足が付いて御用になった訳ですが…、何となく人助けのように思われる闇金ですが、実際は違法でお金を巻き上げる犯罪集団です。

事実、今回逮捕されるまでにあげた利益は1億3000万円。
それだけ闇金に足もとを見られた弱者がお金を搾り取られているということですからね。

一度関わってしまうとなかなか抜け出すことが難しいので、こういった対処はお早目に。また、抑止という意味でも先ほどご紹介したサイトを一度でも目を通しておくと良いと思いますよ。